特大フェースプレート

サイズが1枚で320mm×320 mmより大きなファイバオプティックフェースプレートをご用意しました。

デジタルX線市場において、弊社の光ファイバコンポーネントは下記の3つの役割を担っております。
  1. シンチレータコーティングの基板として
  2. 感光装置(CCD/CMOS検出器など)に発光面を効果的に結合させ、高コントラスト、高解像度の画像を得るためのライトガイドとして
  3. 光検出器を保護したり、外来ノイズに起因する画質低下を防いだりするための手段として(ファイバオプティックプレートのX線吸収性に基づく)
ショットは、さまざまなサイズ/形状のフェースプレートをご用意しております。直径が4µm~25µmまたはそれより大径の光ファイバ素子で製造できます。
お問い合わせ
SCHOTT Japan Corporation
〒160-0004
Tokyo 4 Chome-16-3, Yotsuya, Shinjuku-ku 9F
日本国
見本市 & イベント
27.
September
展示会 Fisher Science World, Manchester, United Kingdom, 2018-09-27
12.
November
展示会 COMPAMED, Duesseldorf, Deutschland, 2018-11-12 - 11-15
05.
February
展示会 SPIE Photonics West (Business Units Advanced Optics, Lighting & Imaging, Home Tech), San Francisco, CA, United States, 2019-02-05 - 02-07
12.
March
展示会 IDS - International Dental Show, Cologne, Deutschland, 2019-03-12 - 03-16
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