特大フェースプレート

サイズが1枚で320mm×320 mmより大きなファイバオプティックフェースプレートをご用意しました。

デジタルX線市場において、弊社の光ファイバコンポーネントは下記の3つの役割を担っております。
  1. シンチレータコーティングの基板として
  2. 感光装置(CCD/CMOS検出器など)に発光面を効果的に結合させ、高コントラスト、高解像度の画像を得るためのライトガイドとして
  3. 光検出器を保護したり、外来ノイズに起因する画質低下を防いだりするための手段として(ファイバオプティックプレートのX線吸収性に基づく)
ショットは、さまざまなサイズ/形状のフェースプレートをご用意しております。直径が4µm~25µmまたはそれより大径の光ファイバ素子で製造できます。
ニュース、展示会、イベント
15.
May
展示会 CMEF, Shanghai, 中国, 2017-05-15 - 05-18
09.
May
展示会 Fisher Scientific Science World 2017, Frankfurt, Deutschland, 2017-05-09
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