特大フェースプレート

サイズが1枚で320mm×320 mmより大きなファイバオプティックフェースプレートをご用意しました。

デジタルX線市場において、弊社の光ファイバコンポーネントは下記の3つの役割を担っております。
  1. シンチレータコーティングの基板として
  2. 感光装置(CCD/CMOS検出器など)に発光面を効果的に結合させ、高コントラスト、高解像度の画像を得るためのライトガイドとして
  3. 光検出器を保護したり、外来ノイズに起因する画質低下を防いだりするための手段として(ファイバオプティックプレートのX線吸収性に基づく)
ショットは、さまざまなサイズ/形状のフェースプレートをご用意しております。直径が4µm~25µmまたはそれより大径の光ファイバ素子で製造できます。
ニュース、展示会、イベント
04.
April
展示会 Aircraft Interiors Expo, Hamburg, Deutschland, 2017-04-04 - 04-06
21.
March
展示会 IDS 2017, Cologne, Deutschland, 2017-03-21 - 03-25