特大フェースプレート

サイズが1枚で320mm×320 mmより大きなファイバオプティックフェースプレートをご用意しました。

デジタルX線市場において、弊社の光ファイバコンポーネントは下記の3つの役割を担っております。
  1. シンチレータコーティングの基板として
  2. 感光装置(CCD/CMOS検出器など)に発光面を効果的に結合させ、高コントラスト、高解像度の画像を得るためのライトガイドとして
  3. 光検出器を保護したり、外来ノイズに起因する画質低下を防いだりするための手段として(ファイバオプティックプレートのX線吸収性に基づく)
ショットは、さまざまなサイズ/形状のフェースプレートをご用意しております。直径が4µm~25µmまたはそれより大径の光ファイバ素子で製造できます。
ニュース、展示会、イベント
30.
January
展示会 Photonics West, San Francisco, United States, 2018-01-30 - 02-01
13.
November
展示会 Compamed, Dusseldorf, Deutschland, 2017-11-13 - 11-16
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