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30.09.2011, ショット日本株式会社

日本の子会社2社の合併に関するお知らせ

ドイツの特殊ガラスメーカー、ショットAG(本社:ドイツ・マインツ市、ウド・ウンゲホイヤー取締役会議長兼CEO)は、取締役会にて、グループ内での組織再編の一環として、日本国内における事業の効率化を図るため、ショット日本ホールディング株式会社がショット日本株式会社へ吸収合併される旨の決議を2011年9月29日に行いました。合併期日は2011年12月1日を予定しております。


<ショットAG会社概要>
◆設立:1884年
◆資本金:1.5億ユーロ(2010年9月時点)
◆取締役会議長:ウド・ウンゲホイヤー
◆従業員:約17,500名
◆売上高:29億ユーロ(2010年度9月期)
◆所在地:本社:ドイツ・マインツ

<ショット日本株式会社概要>
◆設立:1966年1月7日
◆資本金:1,200万円
◆代表取締役社長:湯川愛里
◆従業員:40名
◆売上高:80億円(2010年度9月期)
◆所在地:本社:〒160-0003 東京都新宿区本塩町7番地


ショットは、特殊ガラスを始めとする特殊素材やコンポーネンツ、システムの開発・製造・販売をグローバルに展開するテクノロジーグループです。創業以来125年以上にわたって、それらの活動を通して人々のライフ&ワークの持続可能な向上を図ることを目的としてきました。ショットは、家電、光学、電子工学、製薬、再生可能エネルギー、自動車の分野を中心に事業を展開しており、すべての主要マーケットには販売子会社や製造拠点を持っています。従業員数17,500人あまりで、約29億ユーロの売上げ(2010年度)があります。ショットの技術的・経済的な専門性は、企業の社会的責任と環境保護とに密接に関連しています。ショットAGはカール・ツァイス財団に所属する企業です。
Press contact
ショットAG
Further information
ショット日本株式会社
広報・宣伝部
Phone: 03-5366-2403
Fax: 03-5366-2482
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